売り込まなくても自然に売れ出す「共感営業メソッド」を使えば
「売れる!」「楽しい!」営業・販売スタイルが実現します。

※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. つくり方、見せ方、売り方を変えて、共感につなげる
 

つくり方、見せ方、売り方を変えて、共感につなげる

つくり方、見せ方、売り方を変えて、共感につなげる
今ある商品が売れないからと言って
すぐに値引きはおすすめしません。
例えば、つくり方、見せ方、売り方を変える方法があります。


例えば
大きくして売る。
小さくして売る。


コストコ(アメリカからきた会員制スーパー)のピザは45Cm角。
通常の約4倍!とにかくビッグ!
「おっきー!すごーい!」と、とぶように売れています。
そして、それをクチコミする主婦がいて、
「シェアしたらお得よね」「パーティにいいよね。見た目がサプライズで。」と、
共感が勝手に広がってまた売れるんです。
コストコで売ってるものはとにかくなんでも大きい。
お肉も大量だし、ポテトチップスも4倍くらいあるし、話のネタはつきない。
クチコミの結果、コストコの会員がどんどん増えるんですよね。


小さいのは、「可愛い〜」と女性に人気。
それ以外にも実用的です。
例えばクリスマスケーキ、
我が家ではあまり甘いものを誰も食べないほうなので、
ホールで買うと何日も残ってしまうのです。
かといって、ケーキなしも、通常のケーキもさみしいしなあと思っていたところに、
ショートケーキのクリスマスバージョン!
おお!これはいい。ということで、家族の数だけ買いました。


「可愛い」と「実用的」の一石二鳥。
このケーキ、すごく売れてました。ホールよりもどんどん。
年配の家庭や少人数の家族ならこれで十分ですね。


こうやって私が言ったり、ネットにアップすると、
「わかるわ〜」とまた共感が起こることがあります。


つくり方、見せ方、売り方を変えると、
共感につながって売れることがあるので、
消費者ニーズに応えて工夫することは大切ですね。







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