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※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. テレアポという営業スタイル
 

テレアポという営業スタイル

テレアポという営業スタイル
共感の営業コンサルタント 前川あゆです。

テレアポ、テレフォンアポイントメントの略で、電話で会う約束をとること。
昔はテレアポと飛び込み訪問が営業の主流であり、王道でした。
片っ端から攻めていくスタイルが「プッシュ営業」とも言われます。


私も営業になりたての20年前や、転職したての10年前は
ここからスタートしました。
「100件のうち99件断られても1件アポイントがとれたら
報われる!がんばれ!」と先輩に教えられましたが
でも、私は苦手です...なんせ打たれ弱い性格なので、
3件冷たくされると落ち込みます。


だから、前川あゆの「共感の営業」メソッドでは
片っ端から闇雲にテレアポや飛び込み訪問はしません。
準備にたくさん時間をかけて、「数打ちゃ当たれ」でななく
冷たくされることなく、快く会いたいと思っていただける
方法を教えています。


ただ、片っ端からのテレアポや飛び込み訪問を否定しているわけではありません。
自分に合うかどうかというだけです。テレアポは専門の代行会社もありますし
苦手なところはプロにまかせるという方法もありでしょう。


会社宛にも自宅宛にも様々なテレアポ電話があります。
私は営業のプロなので少々きびしい感想を持つのですが
いろんな方法があるのは興味深いです。
正直、少し話しただけで、売れる営業社員か売れない営業社員かは
すぐにわかります。


先日びっくりしたのは
いきなり「事務所が引っ越す予定はありますか?」という質問から
始まった人でした。その会社は事務所の引越しや改装や模様替えを
している様ですが、第一声がこれではどうなんだろうか....
もし質問するとしても、共感してもらえるのは「あるある」な話題です。
電話を片っ端からかけて、引越しを検討していてかつ業者が決まっていない
会社の割合って限りなく少ないでしょう...
それなら、不動産業者などと組んで可能性を高くしたほうが
効率がいいですよね。

私は効率重視です。
どんなスタイルであれ、会社の営業ノルマを達成できて会社に貢献できる方法で
かつ自分が辛くない、むしろ楽しい方法をとことん追求します。
それが「共感の営業」なんですよね。



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