売り込まなくても自然に売れ出す「共感営業メソッド」を使えば
「売れる!」「楽しい!」営業・販売スタイルが実現します。

※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. 飛び込み営業とアポ取り営業、どちらがいいのか?
 

飛び込み営業とアポ取り営業、どちらがいいのか?

飛び込み営業とアポ取り営業、どちらがいいのか?

共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

新コーナー「営業女王・前川あゆの愛のダメ出し ズバリ言います!」に
早速ひとつめの質問です。


Q.飛び込み営業とアポを取ってからの営業ではどちらの方が仕事が取れますか?

A.ズバリ言います!
 あなたがやりやすい方でやってください!

 会社やお店や家に片っ端からアポなしで訪問して営業していく方法を
 「飛び込み営業」と言い、インターネットがなかった時代は「営業の王道」でした。
 全く興味のない人にも営業するわけですから、断られるのはあたりまえ。
 冷たくされたり、怒られたり、無視をされたりもします。それに耐えうるだけの
 打たれ強さがいるがゆえに別名「体育会系営業」とも言われています。

 現在でも会社にも自宅にも飛び込み営業は頻繁にあります。
 売る商品、ターゲット層、地域性、ブランド力によって
 飛び込み営業の効果が出ることもあるでしょう。

 
「愛のダメ出し」をします

 電話やメールでアポを取ることが苦手という人がいます。
 飛び込みのほうが直接顔を見て話せるから楽だという人がいます。
 断られると逆に燃えるという人もいれば、
 私みたいに断られると凹んで営業のやる気をなくすという人もいます。
 アポをとってからいくほうが効率的だという人がいます。
 私の「共感営業」は会う前から共感した相手に営業をするとしているので
 アポ取り営業です。飛び込み営業は決してしません。

 どっちでもいいんですよ。
 あなたがやりやすい方、得意な方でやれば。
 でも、両方やってみてからどちらが自分に合っているのかを決めてくださいね。
 何もやっていないのに、どっちがいいか聞いてやるなんてダメです!
 ただ、飛び込み営業でひとつだけ注意点があります。
 決済権のある人と話さないと、名刺を集めるだけじゃ意味ないですよ。
 以上です!

 

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