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※「共感営業」 は、前川あゆが代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. 営業で競合数社に勝ち抜くためには、まず何が重要か
 

営業で競合数社に勝ち抜くためには、まず何が重要か

営業で競合数社に勝ち抜くためには、まず何が重要か
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。
「営業女王・前川あゆの愛のダメ出し ズバリ言います!」へのご質問です。


Q.営業で競合数社とお客様から比較されることが多いです。
  勝ち抜くためにはまずは何が重要ですか?


A.ズバリ言います!
 顔と名前を覚えてもらうことです。


 営業で数社と比較される場合は多いです。
 特に新規客、高額商品、購入頻度が少ない商品、特別な商品の場合、
 何社も見積りをとって比較してから考えて決めたいというお客様は多いです。



 選ばれるためには、他社よりも強い要素が必要です。
 超有名企業なら「ブランド力」で他よりも有利です。
 お客様の価値観は様々ですが、ブランド以外だと
 商品、価格、立地、技術、サービス、地元貢献度、
 経営者、営業マン、などのどこかで
 他よりも突き抜けていないと選んでもらえません。

 
 でもこれらの前にもっと重要なことがありあます。
 立派な営業資料でも営業トーク術でもありません。
 営業マンの「顔と名前」を覚えてもらうことです。


 初回で印象に残すこと。2回めのアポがとれること。
 次回もちゃんと覚えていてくれること。
 例えば5社の相見積りとして、お客様が5人の営業マン全員の
 顔と名前をしっかり覚えているかというと
 そうではない場合が多いです。

 
 印象に残る人は、笑顔が良いとか清潔感があるとか
 印象的なひとことを言う、とか営業テクニック的なことを
 イメージする方もいるかもしれませんが、もっとシンプルなことです。
 
 フルネームをしっかり伝えてますか?
 名刺に顔写真は入っていますか? 
 

 
 「愛のダメ出し」をします

 名刺に顔写真を入れてないと、ライバルに負けますよ!


 名刺に顔写真入ってます?
 すぐにいれてください。なぜかって?顔写真が入っていたほうが
 名前も一緒に覚えてもらえるからです。
 写真ですが本気のをお願いしますよ。
 みんなで写ってるのとか、プリクラとかじゃなくて
 どーんと目立つのをいれてください。
 そして名前も大きく、ふりがなも入れてください。 
 名刺をわたす時は、大きな声で会社名とフルネームを言ってお客様にわたしてください。

 

ちなみにこれが私の会社員時代の名刺です。
プロのカメラマンに撮ってもらうほどの本気度です。
これは目立ちます。
社員30人弱の小さな会社で、広告の法人営業でしたが
超有名企業のライバル3社をおさえて売上げていました!

 
 








そしてこちらが今の名刺。 
顔写真は大きく目立つように!
こちらももちろんプロカメラマン撮影。

ブランド企業であっても、法人営業であっても
窓口になる営業マン自身が個人として
しっかり覚えてもらうことが
ライバルに勝ち抜く秘訣です!





 以上です!
 


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