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※「共感営業」 は、前川あゆが代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. 大阪の営業マンは東京では通用しないのか?
 

大阪の営業マンは東京では通用しないのか?

大阪の営業マンは東京では通用しないのか?
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

「大阪の営業マンは東京では通用しない」という意見があると聞いて
いろいろ考えました。
大阪人はよくしゃべると思われているかもしれない。
県民性に特異性があると思われているかもしれない。


でも私は反論したいです。
地域性というのは確かにあると感じます。
大阪、東京だけでなく、その地域性に合わせた営業をするほうが
売れると思ってます。


でも、それって地域性だけでしょうか?
私は、化粧品→住宅リフォーム→広告と売ってきて
今は研修を売っています。すると業界独特のルールがあります。
営業スタイルも違います。


一般向けと法人向けでは違うし、法人といっても大企業向けと中小企業向け
個人事業主向けでは違います。
それに今では世代間ギャップもあって、
年齢によるコミュニケーションの違いや感覚の違いもあります。
もっというとお相手の性格にもよるでしょう。


つまり、一般向けであろうと法人向けであろうと営業は
「人」に対してなので、目の前の人に合わせて細やかにスタイルを
微調整することが大事だと私は思ってます。


でもベースにある、
清潔感、笑顔、挨拶+傾聴、承認、質問のスキルがしっかりできれば
地域性、業界、年齢に関係なく
どんな人であっても好印象を持ってくれます。


私が学んで身につけた、コミュニケーション、心理学、マーケティングは
大阪独自のものでなく、東京の学校のノウハウです。
さらに今は全国が営業対象ですが、地域性の違いで
営業に悩んだことはありません。
研修、講演では、日本全国の多業界で営業方法をお伝えして、
使っていただき成果につなげてもらっています。
それは、私が目の前の「人」を見て感じて営業しているし
その営業ノウハウをお伝えしているからです。


営業の大事な部分は昔からずっと変わってない。
私はそう感じています。


ということで
「大阪の営業マンは東京では通用しないのか?」への
私の回答は、
「目の前の人を見て感じて営業している営業マンはどこへ行っても通用する!」です。











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