売り込まなくても自然に売れ出す「共感営業メソッド」を使えば
「売れる!」「楽しい!」営業・販売スタイルが実現します。

※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. 佐藤 陽さん

佐藤 陽さん

商業出版サポートのご感想

佐藤 陽さん

あの時、偶然に開いた前川さんのホームページで見つけたこのプロジェクトの募集案内を見ながら参加しようかどうしようか迷っていました。

なぜならこの年の年頭に自分で手帳に書いた目標が「出版へのきっかけをつかむ」でしたから。

 

書籍を出版するなんてどうやれば良いのかも皆目見当もつかない状態でしたが、どういうわけか手帳の1ページ目に書いた目標でした。

でも「プロジェクトに参加すればこの目標を実現できるかもしれない」と思ったことをよく覚えています。

そうはいっても参加を決めたときも実をいうと「出版が決まる」とはイメージもしていませんでした。「何を取り組んでいけばよいか」が分かって、「次に行動すべきこと」が分かれば今年はOKくらいに考えていました。

 

講座を受講してみて感じたことは「出版って決して夢のような話ではなく、あきらめなければ実現できそうだ」ということ。

そう思えたのも講座の内容、ひとつひとつに取り組むことで自分の考えがより具体的に鮮明になっていき、「出版したい!」「これを世の中に発信したい」という気持ちが一段と高まっていきます。

そして講座に関わっている講師はもちろん著者ですし、参加者も「出版したい」と考えている同志です。

「出版すること」が当たり前に感じられる環境に身を置けることも講座に参加することの大きなメリットだと思います。

さらに講座の中で出版社の編集長へプレゼンする場まで用意され、直接、自分の企画を見てもらえる機会があることもとても実践的な講座でした。

 

講師の前川さんは受講生全員の出版を実現させたいとの熱い想いを持って接してくれます。

出版社へのプレゼン前には企画書を夜遅くまでアドバイスをくれ、常に前向きな背中を押してくれるような言葉をかけてくれます。

 

「共感営業」の生みの親らしく、常にこの人の強みは?良いところは?と相手に心を砕いてくれている人だと思います。

自分で試行錯誤しながら独自に取り組んでも出版は遠い話ですが、講座に参加することで一気に加速できます。

僕自身が「まさか自分が商業出版のチャンスを手にできるなんて」と一番驚いています。

 

今は「原稿を書く時間の確保が大変!」と別の苦しみを味わっていますが、原稿に向き合いながら、また更に自分の考えがブラッシュアップされ、仕事のブラッシュアップにも繋がっています。


出版予定

出版予定

 



単行本(ソフトカバー):ページ / 出版社:出版 / 発売日:2017/0/0

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