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※「共感営業」 は、前川あゆが代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

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  1. 前川あゆブログ「共感営業のヒント」
 

前川あゆブログ「共感営業のヒント」

前川あゆブログ「共感営業のヒント」

前川あゆの「共感営業」への想いやヒント、コンサルティングやセミナー情報、近況などをお知らせします。




【共感営業のノウハウが満載!】お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業


【参加者(無料)募集!】営業マン10000人応援プロジェクト
2017/02/15 「自分ブランディング」を強化しませんか?

こんにちは。共感営業コーチの前川あゆです。

 

ビジネスの理想って、競争に巻き込まれることなく、

こちらから無理なお願いや値引きをすることもなく、

お客様から「○○さんから買いたい!」と指名買いしてもらうことですよね。

そのために有効なのが「自分ブランディング」。

必要としている方に認知して指名してもらえるように発信を続けることです。

 

 

例えば、「営業研修のことなら前川あゆさん」

「商業出版コンサルティングのことなら前川あゆさん」と

真っ先に思い出してもらえて連絡をいただけるということです。



「自分ブランディング」のために何をしていけばいいのか?

基本は「名前+肩書き(何の専門家なのかがわかる言葉)+顔写真」

の3点セットを拡散していくことです。

HPやブログやSNSでの発信。名刺やチラシなどの配布。

他にも動画配信や地元のマスコミへの露出というのもありです。



私が最もおすすめする方法は、

「セミナーをすること」と「出版すること」です。

 

 

セミナーは初めから双方向の関係からスタートし、興味のある人を集めることができます。

出版は知名度・信頼度がいっきにアップして、ビジネスは広がり売上に直結します。

しかも商業出版なら、出版社が全額負担してくれるので費用がかかりません!

まさに「自分ブランディング」の究極の方法です。

実は、どんな方も出版のネタになる強みはお持ちです。

小さな会社・お店・個人事業だからこそ、

ぜひ商業出版にチャレンジしていただきたいのです。



小さな会社、小さなお店、個人事業、これから起業する方は、

ブランド力のある大手の会社との競争に負けないために

「自分ブランディング」を続けていくことがとても大切です。



そこで、「自分ブランディング」のためのセミナーを東京と大阪で3月に開催します。

いずれも一人ひとりにじっくり対応するための少人数制になっています。

この機会にぜひご参加ください。

場所と時間のご都合が合わない場合は、skype相談も行いますのでご利用くださいね。

お目にかかれることを楽しみにしてます。

 

 

【参加者募集】「自分ブランディング」を強化するためのセミナーと個別相談会

 

☆3/5大阪「面談での個別相談会60分」 http://shukaberry.com/contents_389.html    

 ⇒場所や日時が合わない方は、電話やskypeでも可 


☆3/11大阪「売れるセミナー講師になる法」 http://shukaberry.com/contents_392.html


☆3/11大阪「1年以内に商業出版できる方法」 http://shukaberry.com/contents_390.html


☆3/19東京「売れるセミナー講師になる法」 http://shukaberry.com/contents_393.html


☆3/19東京「1年以内に商業出版できる方法」 http://shukaberry.com/contents_391.html






2017/02/14 商業出版を実現した神坪さんから「著者プロジェクト」の感想をいただきました
共感営業コーチの前川あゆです。

マンツーマンコースに2015年4月にご参加いただいた
弁護士の神坪浩喜(かみつぼひろき)さん。

2016年に労働調査会出版局から
を出版されました。
なんとAmazonで発売前に200冊も予約が入ったそうです!

法律に関する本は説明的なものや難しいものが多いと思っていたのですが
神坪さんの本は物語仕立てで、あるあるのシチュエーションで展開していくので、
楽しく読んでいるうちにノウハウや知識が自然と身につくんです。
「民事調停」という制度について、私はほとんど知らなかったのですが
神坪さんの本を読んで、「こんなに身近で良い制度があるのか」というのを知りました。
「調停を多くの人に知ってほしい。困っている人に利用して欲しい。」と願う神坪さんの想いや使命感がつまっている
オススメの本です。

そんな神坪さんから、「ビジネス書著者デビュー☆プロジェクト」についての感想をいただきました。


著者プロジェクト感想    神坪 浩喜(かみつぼ ひろき) 

                    

「なぜ申し込んだか」

いつか出版できたらいいなと憧れを持っていたとき、一日出版セミナーで、前川あゆさんのお話を聞きました。ご自身の出版体験を踏まえて、具体的に出版までの道筋を話してくれました。うまくいっただけのお話ではなく、なかなかうまくいかなかった時のことについても赤裸々に語ってくれました。その様子から、優しくて誠実な方だと思いました。

 

そのセミナーで、著者デビュープロジェクトの案内がありました。一般には企画の数%と言われる商業出版なのに、参加者の半数以上が、著者になっているという驚きの実績です。何かを実現するには、「自分もできる」と思い込むことが必要だと思うのですが、その実績から、前川さんのプロジェクトに参加したら「自分も出版できるかも」と思い込めそうな気がしました。

 

ただ、「やはり自分には出版なんて無理なのでは」といった気持ちもあり、どうしようか迷っていたところ、前川さんがメールで「やってみませんか」と声をかけてくれたので、これも何かのサインだと思って、思い切って申し込みました。

 


「申し込んでどうだったか」「前川あゆさんについての感想」

マンツーマンで、前川さんから、商業出版のポイント、自分の棚卸し、そして出版企画書作りを懇切丁寧にアドバイス&サポートしていただきました。商業出版のハードルは、高いものであることは間違いありませんが、前川さんのサポートは、諦めずに歩き続ければ、必ず実現するということを信じさせてくれました。途中、壁にぶつかり、私が諦めかけてしまったときも、前川さんは諦めずに励ましてくれました。おかげで、私も諦めずに前に進むことができました。

 

当初の企画書案は、民事調停一般の解説書だったのですが、企画書を送ったどの出版社の目にとまることはありませんでした。諦めかけていたところ、労働調査会から、「労働問題をテーマにしたら採用の可能性もあります」との提案をいただきました。そのとき、以前、前川さんがセクハラ・パワハラを題材にした調停の話に興味があるとおっしゃっていたことを思い出し、「セクハラ・パワハラを題材にした民事調停物語」という企画で行こうと思い、企画を練り直して、それを労働調査会に提案したところ、企画が通ったのです。

 

そのようなこともあり、「セクハラ・パワハラは解決できる〜民事調停という選択肢〜」における会社の上司からセクハラ・パワハラを受けて悩み、民事調停を使って問題を解決していく物語の主人公の「玲衣子さん」のキャラクターモデルは、前川さんだったりします。



「商業出版を実現したい方へ」

商業出版をしたいが、具体的にどうすればいいのか分からないと思っている方も多いかと思います。そのような方は、前川あゆさんの著者デビュープロジェクトへの参加を検討されてみてはいかがでしょうか。これまでの多くの方の著者デビューを後押ししてきた実績が物語るように、前川さんの的確なアドバイスや優しいサポートが、あなたの本が世にでる可能性を何倍にも跳ね上げてくれるはずです。


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神坪さんの出版実現に関われたこと、光栄です!
この本は、多くの困っている方の勇気や希望になると思っています。
そして、どんな本にも同じように著者のためになる使命があります。
これからもそんな本のプロデュースをしていきたいです。


あなたも商業出版を実現しませんか?

商業出版は、出版社が費用を全額負担してくれる出版です。
もし
「商業出版したい!」
「どうしたら出版できますか?」
「どんなテーマなら出版できますか?」
とお考えでしたら、
で徹底的に指導・サポートします。
現在マンツーマンコース3名を募集中です。
熱い想いをお持ちの方、お待ちしてます!



申し込みはこちら⇒ セミナー申し込み



まずは「商業出版」について知りたい方は
東京と大阪で開催する半日セミナー
「専門家・経営者・個人事業主が1年以内に商業出版できる方法」にご参加ください。







2017/01/31 「資格を取ろうかな」と思案中です
こんにちは。
共感営業コーチの前川あゆです。

私は、講師としてもひとりのビジネスパーソンとしても
常に進化していたいと常に思っていて、
毎年何らかのテーマを決めて勉強しています。


去年以前の3年間は
「経営学」と「マーケティング」と「英会話」
その前は「心理学」
その前は「コミュニケーション」「コーチング」
というように自分の仕事にも活かせることで
興味があって楽しいと思えることを学んでます。


今年の初めに、何を勉強したいかを考えた時
「資格を取ろうかな」とふと思いました。
どうせなら国家資格!
そこであれこれ調べて、
チャレンジしてみようかなと思える資格が見つかったのですが
時間の確保や集中力が持続するのかが心配です。
2〜3年かけて取られる方が多いようです。


国家資格の勉強は、
住宅リフォームの営業と現場監理をしていた時に
取得した「二級建築士」以来です。
その時はまだ結婚もしていなかったので
十分に時間もあって、仕事が終わってから学校にも通っていました。
今は仕事以外に主婦業といいますか
娘の世話も犬の世話もありますので
無謀にも「独学!」でチャレンジしてみようとしています。


とりあえず資格対策で有名な参考書を買ってみました。
難しい....

読んでいても覚えられる気がしないので、
過去問題集を買うことにしました。
しばらく過去問と参考書を同時に使ってみて、
それから本当に受験するのか(したいのか)どうかを決めますね。






2016/11/29 小さなお店や個人事業主は「動画」でPRを!

共感営業®コーチの前川あゆです。

小さなお店のオーナーや個人事業主の方から、よく聞く心配事として

「競争が激しい」「値下げをして苦しい」「人口減少で心配」というものがあります。

地方からも買いに来てもらえるような工夫をしたり

外国人を積極的に受け入れたり、海外にも売るというように、

商圏を広げていかないと今までと同じでは難しいですよね。

いずれにしても「発信」は重要です。



インターネットで発信というと、HPやブログやSNSがありますが、

同じように「動画」を積極的に取り入れるのはいかがでしょうか?

私は来年から始めようと考えています。



私のクライアント様にも過去に動画で大きな成果を出した方がおられます。

動画の良い点は、リアルな雰囲気を見せられるということですよね。

人柄、お店の雰囲気、普段は見えない裏側や過程、お客様登場!など

本質から意外な面まで伝えることができます。

知識や技術はもちろん、思いや物語までもがお客様に伝わることで

集客→売上に直結していくのです。



今や「自分メディア時代」。
昔では考えられないことですが

誰もが無料で「自分の番組!」を持てるようになりました。

でも自己満足に終わったらもったない!
せっかくなら顧客を獲得したり、商品が売れるというものにしたいですよね!



そうそう!
共感いただいた方におすすめです。

そこで動画販促のプロ、「自分TV®プロデューサー」の水越浩幸さんの

セミナーでその方法をしっかり身につけませんか?

私も参加します。



詳細や申込は、こちらのページまで。

 12/4大阪 水越浩幸の動画販促スペシャルセミナー

  

※申込の場合、紹介者欄に「前川あゆ」とご記入ください。会場でお会いしましょう!

 

 

 


2016/10/17 クーポンという「安売り」がリピーターを遠ざける

共感営業コーチ・前川あゆです。

 

癒されたいと思って、リラクゼーションサロンに行きました。
新規のみ20%オフだそうです。
そしてさらに、使った分の50%!の金券をくれました。

ありがたい。けど本当にいいの...?

次は50%の金券があるから行くけど、
そのあと割引が一切ない状態で人は行く気になるのだろうか?
正直そうはならない。

 

2回も値引きしてしまったばっかりに

しかも半額という大きなクーポンを出してしまったばっかりに

心理的にお客様は「値引きしてくれないんだ」と思ってしまい

値上がりしてしまった感すら持ってしまうでしょう。

 

 

つまり、リピーターになって欲しくて行っている販促が、

かえってリピーターを遠ざけてます。もったいないな〜。

いいと思ったら、価格がそんなに高くなければ

行くんですよ。でも変に安売りしてしまうから、

かえってお客様を遠ざけてしまう。

 

安売り・値引きから脱出しないと

技術に価値を感じてくれるお客様が集まりません。

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