共感営業®ノウハウを身につけて「売れる!」「楽しい!」そんなやりがいのある営業・販売スタイルに変えませんか?

※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル

  1. 前川あゆブログ「共感営業のヒント」
 

前川あゆブログ「共感営業のヒント」

前川あゆブログ「共感営業のヒント」

前川あゆの「共感営業」への想いやヒント、コンサルティングやセミナー情報、近況などをお知らせします。




【共感営業のノウハウが満載の本!】お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業


【参加者(無料)募集!】営業マン10000人応援プロジェクト
2015/10/20

こんにちは。

共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

今年は秋晴れの良い天気が続いていますね。

どこかにお出かけの予定はありますか?

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【1】共感営業のヒント 最近の注目記事ベスト3

【2】募集 10/24大阪・10/31東京 講師グランプリの一般審査員

【3】募集 商業出版を可能にする「ビジネス著著者デビュー☆プロジェクト」参加者

【4】募集 10/30東京・11/4大阪 共感の営業勉強会 参加者【無料】

【5】販売 DVD「専門家、講師、経営者が1年以内に出版を決める方法」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 

不定期で「営業」「接客」「販売促進」をテーマに書いているブログです。

最近の注目記事3つを紹介しますね。

 

◆あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になる!

 http://shukaberry.com/contents_307.html

 

 同業者と比較された時に大事な個性。いわゆる「差別化」。

 人は誰もが個性的で魅力があるのですが、いがいと自分の強みやウリに

 気づいていないんです。でもお客様に選んでもらうには、それを見つけて

 発信していく必要がありますよね。では、どうやってそれを探すのか。

 その方法について書きました。私はこれをすることで、

 ライバルがいる中からも選んでもらえる営業ウーマンとなりました。



◆専門職・技術職にも「接客力」「営業力」が必要な時代

 http://shukaberry.com/contents_309.html

 

 良いいものを作っていれば勝手に売れる時代ではなくなっています。

 例えば、シェフも職人もSEもカメラマンも医師も看護師などの専門職や技術職の方も、

 競争の中で「接客力」「営業力」が必要になってきました。

 それは、ただただノウハウを学び実行するだけではなく、

 ベースに必要なのは、とてもシンプルなこと。私の体験談をふまえて書きました。



◆「出版」という共感営業の方法

 http://shukaberry.com/contents_312.html

 

 特に、個人事業主、小さな会社の社長、お店のオーナー、起業を目指している方に

 おすすめの営業方法が「出版」。つまり自分の書籍を出すこと。

 書籍が勝手に営業してくれるのです。しかも、書籍を読んだ人からの仕事依頼の場合

 著者にすでに共感してくれているので、比較されることなく指名されるし、

 お互いに良い関係でのスタートとなります。自分の理想とする仕事ができるのです。

 私の体験談もふまえて書きました。



他の「共感営業のヒント」も多数あります。すべての記事はこちらをご覧ください。

→ http://shukaberry.com/contents_6.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


10/24大阪・10/31東京で開催する

セミナー講師グランプリ2015の書類審査を通過した

出場者全10名(各地それぞれ5名)が決定しました!

一般審査員をあと若干名募集しています。

熱い戦いを一緒に見届けませんか?お得なおみやげ付きです。

 

詳細・申込はこちら→ http://shukaberry.com/contents_310.html

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 


本気で出版したい方3名募集

「ビジネス書著者デビュー☆プロジェクト」マンツーマンプラン

 

プロジェクト参加者の半数以上が出版を実現している著者育成講座。

このたび新規の受講生を3名募集開始しました。今年は最後になります。

簡単な審査がありますので、まずはエントリーください。

来年の出版を目指す方、ぜひお待ちしてます。

 

詳細・申込はこちら→ http://shukaberry.com/contents_311.html

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

10/30東京・11/4大阪 「共感の営業プレ研究会」 参加者募集【無料】

 

共感営業の情報提供と参加者の「営業のお悩み・お困りごと」に

前川あゆが直接お答えします!

 

詳細・申込はこちら→ http://shukaberry.com/contents_287.html

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 


DVD「専門家、講師、経営者が1年以内に出版を決める方法」では、

出版社が100%費用を負担してくれる商業出版をするために

どんな知識と準備が必要なのか?どんなテーマなら実現するのか?

自身も出版し、30名以上の著者デビュー実現をサポートし続けている

前川あゆが商業出版の本質とノウハウについて2時時間たっぷり話しています。

商業出版をいつかはしたい方、チャレンジ中の方におすすめします。

 

詳細・購入はこちら→ http://shukaberry.com/contents_180.html

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

最後までお読みいただいてありがとうございました。

良いと思われた情報はぜひお知り合いにシェアしていただけたらうれしいです。

 

 

前川あゆ  株式会社Shuka Berry



 


2015/10/19 最悪な接客と素晴らしい接客の違い
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。
一日の中で対称的な接客態度に出合いました。

ひとつめはタクシー。
知人が怪我をしていたこともあり乗車。
「申し訳ないけど近距離なんです」と言うと
「それ言われるのが一番嫌や。そんなんより早く行き先言うて」と
ぶっきらぼうに言われて、いやーな気分に。
最悪な接客。


ふたつめはインターネットでの買取サイト。
私が商品数だと思い16個と入力すると、必要な箱数だったようで
16個の梱包セットが届いてしまい...びっくりです。
すぐにメールで間違ったことを伝えるて謝ると
弊社のフォームの記載が紛らわしく申し訳ございませんでした」と
逆に言われました。
なんという気遣い!
素晴らし接客。


どちらも、謝っているお客に対する第一声。
タクシーでもし
「いえいえお気遣いなく。乗っていただけるだけでありがたいですから」っていう
反応がかえってきたら、とても幸せな気分になっただろうな。
でも、本当に嫌な感じだったので、
もちろんその会社のタクシーには私も知人も二度と乗りません。
その運転手さんひとりの行動がそうさせてしまいます。


そして、買取サイト。
他にいくつかのサイトを利用したことがありますが、
通常だと「了解しました」という事務的な答えが多いです。
さすがにタクシーみたいに「次回からはお気をつけください」など
イラッとさせられるような返答はないです。
でも、今回は心がこもっていると前後の文脈からも感じました。
お客様をちゃんと見てるな〜と。
今後はこの会社を利用しますし、クチコミもします。


このように短いメッセージひとつで
お客様を「ファン」にも「アンチ」にもしてしまうんです。
でも、これは言い方とかノウハウよりも
もっとベースにある会社の理念だったり、
接客する人の使命感が大きいと思うな。


自分がされて嫌だな〜と思うことは、
人にはしないようにするのが一番です。
そのためには、普段からいろんな人とのコミュニケーションに
敏感になる必要がありますよね。想像力も大事です。


いっぱいいっぱいで余裕がないと、
悪気がなくても人は人を傷つけてしまうのですが
接客のプロは、そんな言い訳はできません。
たった一度の接客ミスで多くのお客様を失う可能性があるのですから。
何よりも大事だと私が感じていることです。



2015/10/17
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。


「営業」というとリアルな現場でのフェイストゥフェイスを
イメージされる方が多いと思いますが、
大きな意味で言うと、メールでのコミュニケーションも
広告やブログやSNSなどでの発信も営業活動と私は位置づけています。


何かを発信することで、その表現や写真やイメージに
良いイメージを持つ、心動かされることで「共感」が生まれます。
対象としているお客様に届けば、共感から
問い合わせや相談につながったりして商品やサービスが売れます。


私は20年以上、ありとあらゆる営業活動をしてきました。
とにかくやってみてから考えて調整していくタイプなので
会社や自分や対象客や商品やサービスにその営業方法が合うのかどうか、
効果が出るのかどうか、効率が良いのかどうか、というのを考えながら
よりよい営業効果が出るように実践してきました。


その中で私が実感している最強の共感営業の方法。
それは「出版すること」です。
もちろん自分のビジネスに直結する内容です。



私は2冊の本を出版しました。

出版すると全国の書店に並び、Amazonなどのネット書店で売られ
名前の検索ヒット数が爆発的に増えました。


著者というだけで、知名度も信用度もアップし、
企業や自治体や団体からの講演依頼や仕事の依頼が増えました。
取材や連載の依頼もきました。


書籍が勝手に営業してくれるのです。
しかも、書籍を読んだ人からの仕事依頼の場合
私や私の仕事にすでに共感してくれていますので
お互いに良い関係でのスタートで、とてもやりやすいです。
そして、どんどん自分の理想とするお客様が集まり
自分の理想とするビジネスの展開が可能になるのです。
ツライ営業、無理な営業、お願い営業とは無縁になります。
つまり、


自分のやりたいように仕事ができるんです!


これが私が、出版が最強の共感営業だと感じている理由です。
デメリットは感じません。ですので多くの方におすすめしたいです。
特に、個人事業主、小さな会社の社長、お店のオーナー、
起業を目指している方には、ぜひ出版にチャレンジして欲しいです。
しないともったいない!



「出版したい!」と本気でお考えの方は、私が主催している
「ビジネス書著者デビュー☆プロジェクト」をご検討くださいね。
 あなたの出版実現を、私が全力でサポートします。

 詳細はこちらです ↓ 



 まずはご自身で、商業出版について学びたい方は


 前川あゆのDVD(121分)
専門家、講師、経営者が1年以内に出版を決める方法」


 をご覧ください。→ 詳細はこちら








2015/10/10 専門職・技術職にも「接客力」「営業力」が必要な時代
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

先日体調をかなりくずして、久しぶりに大きな病院に行くことにしました。
前日夜の診療時間外にふたつの病院に電話で問い合わせをしました。
どちらも救急車受入の緊急対応をしている病院です。


A病院の代表電話にかけると電話にでたのはなんと警備員の男性。
診療時間などホームページにのってることは教えてくれるけど
内科でも種類が多いので「どこの科に行けばいいんですか?」とか
「初診って何年空いたらですか?」の質問には
「警備員なのでわかりません。診療時間外なので」の一点張り...


その後、B病院の代表電話にかけると、受付の女性が
症状を詳しく聴いてくれて、心配してくれて、
「聞きに行ってきます!」と。しばらくたって
「もしあまりにも痛いようでしたら、今でも夜中でも来てくださいね。
耐えれるようであれば明日消化器系内科に来てください。」と
すごく親身になって心配して優しい言葉をかけてくれました。


実はB病院には婦人科系がないので、もし婦人科系の病気だった場合
さらにまた違う病院に行かなければいけなくなり面倒なので
本来なら婦人科もあるA病院の方がいいんだけど
この明らかな対応の差でもちろんB病院に行きました。
A病院、ほんと残念です!


B病院の接客は素晴らしいです。
駐車場の方も、受付の方も、看護師も、そして医師も。
みんな笑顔で優しくて丁寧な対応でした。


医師はパソコンばかり見て患者を見ない。とか
事務的に対応する。なども時々聞きますが
B病院の医師は、とにかく笑顔でにこにこしていて
本気で心配してくれる。
検査で何もなかった時には
「ほんとによかった〜。なにもなくて、ほっとしました。
ほんとによかったですよね!」って何ども言ってくれて
患者のことを本気で心配してくれるんだな〜と心温まりました。
また何かあった時はもちろんB病院に行くし、クチコミもします。
あわせてA病院のことも...


医師も看護師も専門職です。
接客力は必要ないと言われていたのかもしれません。
でも今や病院も競争の時代。
他にも、シェフだって職人だってSEだってカメラマンだって
いいものを作っているだけでは、いい仕事をしているだけでは
お客様がどんどん来てくれる時代ではなくなってきてます。


となると「接客力」「営業力」が大事なのですが。
ノウハウやスキルばっかり学んでも意味ないんですよね。
お客様が集まり続ける会社やお店や施設や人って


笑顔で目の前にいるたったひとりの人を思って接客している。


これに尽きるんですよね。


笑顔は人を幸せにしてくれます。
これは昔からずっと変わらない。
接客業で笑顔になれないなんて致命的。
笑えないなら笑う努力を訓練をしましょうよ!
あらためて感じました。


2015/10/01 大阪の営業マンは東京では通用しないのか?
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

「大阪の営業マンは東京では通用しない」という意見があると聞いて
いろいろ考えました。
大阪人はよくしゃべると思われているかもしれない。
県民性に特異性があると思われているかもしれない。


でも私は反論したいです。
地域性というのは確かにあると感じます。
大阪、東京だけでなく、その地域性に合わせた営業をするほうが
売れると思ってます。


でも、それって地域性だけでしょうか?
私は、化粧品→住宅リフォーム→広告と売ってきて
今は研修を売っています。すると業界独特のルールがあります。
営業スタイルも違います。


一般向けと法人向けでは違うし、法人といっても大企業向けと中小企業向け
個人事業主向けでは違います。
それに今では世代間ギャップもあって、
年齢によるコミュニケーションの違いや感覚の違いもあります。
もっというとお相手の性格にもよるでしょう。


つまり、一般向けであろうと法人向けであろうと営業は
「人」に対してなので、目の前の人に合わせて細やかにスタイルを
微調整することが大事だと私は思ってます。


でもベースにある、
清潔感、笑顔、挨拶+傾聴、承認、質問のスキルがしっかりできれば
地域性、業界、年齢に関係なく
どんな人であっても好印象を持ってくれます。


私が学んで身につけた、コミュニケーション、心理学、マーケティングは
大阪独自のものでなく、東京の学校のノウハウです。
さらに今は全国が営業対象ですが、地域性の違いで
営業に悩んだことはありません。
研修、講演では、日本全国の多業界で営業方法をお伝えして、
使っていただき成果につなげてもらっています。
それは、私が目の前の「人」を見て感じて営業しているし
その営業ノウハウをお伝えしているからです。


営業の大事な部分は昔からずっと変わってない。
私はそう感じています。


ということで
「大阪の営業マンは東京では通用しないのか?」への
私の回答は、
「目の前の人を見て感じて営業している営業マンはどこへ行っても通用する!」です。










研修・講演ご依頼、お問い合わせ、マンツーマンサポートお申込みはこちら

お問い合わせはこちら

  • 営業や販売員がどんどん売ってくれる会社にしたい!
  • お客様満足度の高い営業組織をつくりたい!
  • 女性客への売り方を知りたい!
  • 個人のブランディングをしたい!

まずは、御社やあなたの課題やミッションをお聞かせください。

私にできる、御社にちょうどいい研修内容やサポートプランを提案します。


株式会社Shuka Berry

☎ 050-3369-1667 電話受付/9:00〜18:00

株式会社Shuka Berry 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル9階[アクセス]


ご依頼・お問い合わせマンツーマンサポートお申込み