売り込まなくても自然に売れ出す「共感営業メソッド」を使えば
「売れる!」「楽しい!」営業・販売スタイルが実現します。

※「共感営業」 は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル

  1. 長谷部あゆ(前川あゆ)ブログ「共感営業のヒント」
 

長谷部あゆ(前川あゆ)ブログ「共感営業のヒント」

長谷部あゆ(前川あゆ)ブログ「共感営業のヒント」

長谷部あゆ(前川あゆ)の「共感営業」への想いやヒント、コンサルティングやセミナー情報、近況などをお知らせします。



【女性に売れる実践トーク集の本!】『女性の「買いたい」を引き出す 魔法の営業トーク』

【共感営業のノウハウが満載の本!】お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業



2016/08/29

共感営業®コーチの前川あゆです。

本日は、広告費ゼロで販売促進&集客をする方法についてです。

おすすめは、「動画」を使うことです。




例えば私のしている「講師」としての仕事。

HPでプロフィールや講演タイトルやプログラムや実績は載せていますが、

やっぱり実際に話している雰囲気がわかっていただいたほうが、受注につながります。

そこでいくつかの動画をHPに載せています。



例えば1分半足らずのワンポイントセミナー 

→ https://youtu.be/m9m8ETAdKOc

 

講演や研修の雰囲気をつかんでいただく13分のミニセミナー 

→ https://youtu.be/O1UGrCrsIJA





売っている人がどんな人なのかが、わかったほうが消費者は安心します。

五感に訴え掛けることで雰囲気をつかんでいただけます。

画面を通して、すでに知ってる人のような感覚になり

お会いする前に親しみを覚えていただき距離が近くなります。



人物はもちろんですが、商品にスポットをあてたり

お店の雰囲気をわかってもらうための案内動画も効果があります。



さらに、今や無料で自分の番組が持てる時代。

「マイメディア」=自分の番組、で商品やサービスを発信してくことで、受注につながります。

広告費ゼロで効果的な販促や集客ができるって理想的ですよね!




この方法について詳しく紹介されているのが、先日発売された書籍

『これからの中小店は「動画」で販促・集客しよう!』 (同文舘出版 1620円)

 

著者の水越浩幸さんが指導した人の中には

動画配信1回で60万以上売り上げた美容サロンや、

100万円売り上げた講師もいるそうで、

成功事例がたくさんあるそうです。



本には、動画配信のノウハウがわかりやすく書いてあります。

今までやったことがなくても、すぐにでも始められそうです。




さらに、「この話を直接聞きたい!」と考えた私は

水越浩幸さんを講師としてお呼びして、9/18に大阪で

直接レクチャーしていただくことにしました!楽しみです。

私もミニセミナーをします。



セミナーのタイトルはズバリ!

「個人事業主・小さな会社・お店に仕事やオファーが次々と来る!

 お金をかけずにセミナーと動画で販促&集客する方法」



ご興味がありましたら、ぜひご参加ください。

8/31までが「早割」でおトクになっています。



詳細・申込はこちらです → http://shukaberry.com/contents_376.html




会場でお会いできたらうれしいです。



 

2016/08/15 「共感営業」の商標登録から丸2年
共感営業®コーチ 前川あゆです。
「共感営業」が商標登録されて2年が経ちました。
®がそれを意味します。


私は営業や販売や接客において
お客様との「共感」をとても大切にしています。
お客様に「共感」いただくことが「売れる」に大きくつながります。


「共感」いただくためには、偶然を待つのではなく
営業マンや販売員である売り手側から、働きかける必要があります。
「誘導」するのではありません。「気づかい」です。
この違いは、お客様が後に「あなたから買ってよかったわ」と
思っていただけるかどうかでわかります。


「共感」で買っていただけた場合
「ありがとう」とお客様におっしゃっていただけることが多いのです。
安売りやお願い営業の必要はありません。
お客様に感謝して買っていただけるのですから。


「共感営業」についての詳細は、こちらの本に書いています。
身につけたい方、知りたい方は、ぜひ読んでください。

「“ストレスフリー”な営業をしよう! お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業」

Amazonでの購入は こちら


2016/08/09
共感営業®コーチの前川あゆです。
今日は辛口です。

私のHPを見てメール営業をしてくる人がいます。
「HPを見てまさに共感して連絡をさせていただきました」
と書いてあります。
が、そのメールの内容に私が全く共感できません...


なぜなら、内容がマニュアルそのもの。コピペだからです。
これ、私の言う「共感営業®」の真逆です。


「共感」という言葉を容易に使うのは止めてほしい。
私は営業や販売、接客において「共感」にこだわってきました。
「共感営業」という言葉を商標登録しています。
® → このマークがその意味です。
営業や販売や接客における「共感」、
「共感営業」という言葉を私はとても大切に使っています。


だから、普通に営業されるよりも、
容易に「共感しました」という言葉だけを薄っぺらく使って、
コピペメール営業されると余計に嫌な気分になります。
「共感の安売り」です。逆効果ですよね。


私に共感したと言うなら、コピペメールではなく
ちゃんと自分の言葉で伝えてください。
メールは一目見るとすぐにわかります。


私がメール営業をするなら、とことん相手のことを知り尽くします。
さらっと目を通しただけでは「共感」なんかできないんですよ!
私は、HPもブログも書籍も読みます。本当に共感できたら
それからメールをします。
だから長々とPRを書かなくても、アポもとれるんです。


私に、「共感」という言葉を使って営業をするなら
共感営業の本を読んでからにしてほしい。

「“ストレスフリー”な営業をしよう! お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業」

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2016/08/05 メルマガの理想の頻度とは?
共感営業コーチの前川あゆです。

近くの飲食店のメルマガ登録をしていました。
いろいろと特典があるので。
もともとは1週間に1回の配信だったんです。
ただ、3ヶ月くらい前から3日に1回の配信になりました。
うーん...
これってしょっちゅう届いてる感覚です。


メルマガを発行している方と会うと
「メルマガの頻度」について話題になるんです。
どおいう間隔で送るのが理想なのかと。
でもこれって受け取る側によって価値観がバラバラなので
正解は出しにくいですよね。


私の感覚で言うと
月に2〜3回が理想。最大週1回です。
それを超えると、正直うっとうしく感じます。


ただ、例外もあります。
内容が記事や情報やノウハウなら別です。
例えば、飲食店も3回のうちの2回は
「食」に関する情報、例えば旬の食材の話題や
お料理レシピだったらよかったんです。

でも、毎回クーポンなんです...
クーポン(割引チケット)って、売り手側からすると
お得な情報と思ってるかもしれませんが
買い手側にとっては、PRにしか受け取れません。
しかも、たまにあるからありがたいと行く気になるのに
そんなにしょっちゅうしょっちゅう出されてもね。

ということで私はメルマガ解除しました。
週1から3日に1回に増やして
メルマガ登録者が減っていないのか
売上が上がっているか、気になるところです。

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