売り込まなくても自然に売れ出す「共感営業@メソッド」を使えば
「売れる!」「楽しい!」営業・販売スタイルが実現します


※「共感営業」は、長谷部あゆ(前川あゆ)が代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 

大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル

  1. 長谷部あゆ(前川あゆ)ブログ「共感営業のヒント」
  2. 女性客をがっかりさせるコンビニ店員のマニュアルトーク
 

女性客をがっかりさせるコンビニ店員のマニュアルトーク

女性客をがっかりさせるコンビニ店員のマニュアルトーク
コンビニによく行きます。
基本、マニュアルトークを使っておられますが
店員さんによって接客の対応がかなり違いますね。


先日、冷たいジュースとコロッケを買った時のことです。

店員さん「温めますか?」
私 「はい。お願いします」
店員さん「袋 分けますか?」
私 「はい。お願いします」

とは言いましたが、心の中では「えっ??」でした。


だって、冷蔵庫に入っていた冷たいジュースと
わざわざ温めたコロッケを一緒に入れるって.....

この「袋 分けますか?」は
聞かなければいけないというマニュアルだとは思うのですが.....


もちろん、エコ推進もわかりますし
私も冷たいジュースだけを買った時は、
「袋いいですよ」と言ったりもしますが、
あまりにも機械的に言われると、そお言う気にもなれずで。


こおいうのが気になるんですよね。
どうせなら気が利く接客をしてくれるコンビニに私は行きたい。
男性にこの話をすると
「へ〜。そこまで気にしてなかった」と言われますが
女性同士では「わかる〜」「私も!」と盛り上がります。


モノだけではなく、接客している人のことも
ワンセットで判断したり、
感情に消費を大きく左右されるのは
女性の特徴でもあります。
せっかくの「マニュアルトーク」を使って
お客様を失っていたら意味ありませんよね。

 

詳しく知りたい方や、女性客を獲得する方法を知りたい!

 

という方は、書籍を読んでくださいね。

 

 

 女性の「買いたい」を引き出す 魔法の営業トーク

     

 詳細はこちら



研修・講演ご依頼、お問い合わせ、マンツーマンサポートお申込みはこちら

お問い合わせはこちら

  • 営業や販売員がどんどん売ってくれる会社にしたい!
  • お客様満足度の高い営業組織をつくりたい!
  • 女性客への売り方を知りたい!
  • 個人のブランディングをしたい!

まずは、御社やあなたの課題やミッションをお聞かせください。

私にできる、御社にちょうどいい研修内容やサポートプランを提案します。


株式会社Shuka Berry

☎ 050-6870-5302 電話受付/9:00〜18:00

株式会社Shuka Berry 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル9階[アクセス]


ご依頼・お問い合わせマンツーマンサポートお申込み