共感営業®ノウハウを身につけて「売れる!」「楽しい!」そんなやりがいのある営業・販売スタイルに変えませんか?

※「共感営業」 は、前川あゆが代表を務める 株式会社Shuka Berry の登録商標です 。

大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル
  1. あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になる!
 

あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になる!

あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になる!
共感の営業育成コンサルタント 前川あゆです。

売れる営業マンは「自分のウリ」を持ってる人が多いです。
「ウリ」というのは「強み」であり、「長所」であり、「得意なこと」であり、
そしてお客様から「求められていること」「喜んでいただけること」です。

例えば、お客様が商品やサービスを買うのにどこで買うか、誰から買おうかと
比較することは多いです。
そんな時、やはりそれぞれの特徴を比較して、最終的にはひとつに決めるのです。
同じ商品やサービスを売っている場合は、
会社やお店や営業マン自身のウリや特徴が必要です。「差別化」「差異化」と言います。

ダントツのウリがある営業マンは強い。
自信につながり、売上アップもする。

特に大企業や有名店のようなブランド力では負けてしまう
小さな会社やお店や個人の場合は、営業マン自身のブランド力がとても大事。
これは私自身が大手企業を相手に比較されても選ばれてきた、重要なポイントなんです。


ところがコンサルティングで相談にのっていると
「私なんにもウリがないんです」
「これといって、他社の営業マンよりも勝っているところってないんですよね」
「うーん、僕ってあたりまえのことしかしてないので...」
とおっしゃる方のなんて多いことか!

そんな時私は声を大にして言います。


あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になるんです!

気づいてないだけです。
「あたりまえ」になりすぎてて自分で見つけるのは難しいですんよね。
だから、実際に買ってくれたお客様に直接聞くんですよ。
なぜ数社の中から僕を私を選んでくれたんですか?って。
それが、答えです。あなたの「ウリ」なんです。


例えば私が法人向けの広告営業をしていた時、私の会社は社員20名足らずの
小さな会社でした。ライバルは、産経新聞社、リクルート、大阪ガスと超大手!
でも私はそれらのライバル企業をおさえて広告をとっていました。
その選ばれる理由が私の「強み」「ウリ」ですよね。
私ははじめ営業としてのキャリアが豊富だからだと自分では分析していました。
でも、実際に選んでいただいた方に聞いてみるとその答えは意外でした...

「前川さんは営業マンらしくないから。ガツガツ来ないから、なんか油断してしまうんだよね。」

えっ...
まったく自分では気づいてなかったんです。
でも、ガツガツ系の営業マンが多くて、それが苦手だと感じてる人が多いなら
そうか、それが強みなんだ!ウリなんだ!そう気づきました。

それからは戦略的に
服装も言葉使いもアプローチもあえてガツガツ系の営業マンがやりそうなことを
しないように意識してみました。
するとさらに営業成績がアップして新規クラインアンも増えました!


あらためて言います。


あなたの「あたりまえ」が誰かの「すごい」になります!


自分では気づきません。
実際にあなたを選んでくれたお客様に
なぜ選んでくれたのかその理由を聞いてみてください。
それが営業マンとしてのあなたの「ウリ」「強み」なんです!




【共感営業ノウハウがしっかり身につく 前川あゆ の本→】お客様の満足をとことん引き出す「共感」の営業

 

【Facebookページに「いいね!」お願いします。共感営業のヒントを配信→】営業マン10000人応援プロジェクト


「メールマガジンの登録」は こちらから
      ↓↓↓↓↓                

メルマガ「前川あゆの共感営業のヒント」

お問い合わせはこちら

  • 営業や販売員がどんどん売ってくれる会社にしたい!
  • お客様満足度の高い営業組織をつくりたい!
  • 女性客への売り方を知りたい!
  • 個人のブランディングをしたい!

まずは、御社やあなたの課題やミッションをお聞かせください。

私にできる、御社にちょうどいい研修内容やサポートプランを提案します。


☎ 050-3369-1667 電話受付/9:00〜18:00

研修・講演・ブランディングのご依頼、お問い合わせはこちら